はたちのつどい (市長日記R7.1.17)
令和7年1月17日
20歳の節目を迎える皆さんの門出を祝う「はたちのつどい」が開催されました。
集まった皆さんは華やかな振袖やスーツを身にまとい、旧友との会話に花を咲かせました。
私も皆さんをお祝いするため、市民や市職員の有志と共に、毎年恒例となりつつある吉本新喜劇風の寸劇やダンス、コントを披露させていただきました。
今年はなんと、実行委員の川口蹴斗くんも参加してくれ、市民ミュージカルで培った演技力で上手にコントを進めてくれました。
ダンスを踊っているときには「市長頑張れ~!」と応援する声も聞こえてきまして、練習の成果をしっかり出し切りました。
それだけではありません!
神戸新聞が行った、兵庫県内の地方で住みたいまちアンケートで丹波篠山市が1位になり、人気のまちとなってきていること、
今年4月から始まる丹波篠山国際博や、オープニングでは大書院を舞台に能とコラボした素晴らしいプロジェクションマッピングをすることなど、丹波篠山が盛り上がってきていることを皆さんにお伝えしました。
ふるさと丹波篠山の誇りを胸に、未来へ羽ばたいてください。
はたちの皆さん、本当におめでとうございます!
篠山吹奏楽団による演奏
実行委員長の神崇人君
副実行委員長の中島夏騎君
実行委員の皆さん
私「これは、秘書のりえちゃんではあ~りませんか!」
恩師からのビデオメッセージ







更新日:2025年01月17日