シャクナゲまつり(市長日記H24.4.22)
2012年4月22日(日曜日)天気 : 雨
「青空に小鳥うたうシャクナゲのまち」
これが旧の西紀町のキャッチフレーズであるが、私はこれが大好きです。
今も西紀の皆さんは、多くのご家庭でシャクナゲを育てられ、これを持ち寄って、わが家の自慢シャクナゲの品評会をされます。
夏の水やりが大変で、大切だとのことです。
私はこのおまつりで持って帰った苗を山すそに植えていたら、一本だけですが大きく育っています。

薄いシャクナゲのアップの後ろに、うっすらと鯉のぼりが泳いでいる写真 拡大画像 (JPEG: 97.9KB)

法被を着た男性がシャクナゲの苗を持って説明しているのを、女性2人が興味深く聞いている写真 拡大画像 (JPEG: 217.1KB)










更新日:2020年03月24日