シャクナゲまつり(市長日記H24.4.22)

更新日:2020年03月24日

2012年4月22日(日曜日)天気 : 雨

 「青空に小鳥うたうシャクナゲのまち」
 これが旧の西紀町のキャッチフレーズであるが、私はこれが大好きです。
 今も西紀の皆さんは、多くのご家庭でシャクナゲを育てられ、これを持ち寄って、わが家の自慢シャクナゲの品評会をされます。
 夏の水やりが大変で、大切だとのことです。
 私はこのおまつりで持って帰った苗を山すそに植えていたら、一本だけですが大きく育っています。

薄いシャクナゲのアップの後ろに、うっすらと鯉のぼりが泳いでいる写真
法被を着た男性がシャクナゲの苗を持って説明しているのを、女性2人が興味深く聞いている写真
にしきシャクナゲまつり門の手前に来られた女性とピンクのシャクナゲの写真