大国寺と丹波茶まつり(市長日記H24.6.4)
平成24年6月4日(月曜日)
味間の里を中心とし、篠山市は県下一のお茶どころです。
その歴史は古く、1200年前の平安時代から、代々受け継がれてきました。
この味間にある大国寺はその景観、建物、中の仏像もまさに国宝級の文化財です。
この大国寺でのお茶壺道中、献茶、茶もみ体験、お茶会、さらにはダンスの発表など、初夏をつげるおまつりが繰り広げられました。

虚無僧が天蓋を被り尺八を吹いている行列を先頭にお茶壺道中の行列が遠くまで続いている様子を写している写真 拡大画像 (JPEG: 3.0MB)

茶畑に沢山のお客さんが来て、茶摘みをしている様子の写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)

安泰山大國寺の石階段と赤い葉の綺麗な木が写っている写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)

茶摘み娘の衣装を着たキャンペーンレディ(丹波篠山観光大使)3名と市長が写っており、市長が何かを口にほおばっている様子の写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)

紫色の衣装とボンボンを身に着けているダンスチームの子ども達が、両手を胸の前に組んでポースを決めダンスを踊っている様子の写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)

茶摘み娘の衣装を着た3人の女性が、茶畑の中で笑顔で茶摘みをしている様子の写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)

虚無僧が天蓋を被り尺八を吹いており、その後ろに茶摘み娘の衣装を着た女の子達が後をついて歩いている様子の写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)

四角い台の上に、摘んだ茶葉が広げられ、小さな女の子と男性や女性が両手で茶の葉を揉みこんでいる様子の写真 拡大画像 (JPEG: 3.1MB)









更新日:2020年03月24日