丹波焼の技法を活かした「五番・六番」のリサ猫たち

更新日:2025年07月29日

にっぽんのリサ猫
にっぽんのリサ猫

丹波焼の特徴

白の「きりしろ」と赤土の「つちまさ」が登場。

鎬(しのぎ)という伝統的な表現技法を使い、猫そのものを作り出しています。

きりしろ
つちまさ

「にっぽんのリサ猫」シリーズ

スウェーデンの人気陶芸作家リサ・ラーソンが手がける日本各地の窯元とコラボして作り上げる陶器の猫シリーズ。2023年からスタートし、各地の伝統技法とリサの感性が融合した、唯一無二の作品が誕生しています。

今回の舞台は、日本六古窯のひとつとして知られる“丹波焼”、兵庫県丹波篠山市です。

令和7年7月4日(金曜日)より予約販売開始です。

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